アドバイザー・コンサルタントの報酬は、主に時間単価、投入時間、経費実費に基づいて決まりますが、そこにはファーム(企業)の大きさ・知名度・能力に基づく個人報酬の高さに加えて、相当額の間接コストや管理コストが「見えないコスト」として含まれます。そのため「テーマに応じた使い分け」が賢いアドバイザーの使い方となります。

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組織特性と役割の特徴   K-BRICのビジネスモデルは、バーチャルなプラットフォームに基づきます。そのため大規模なリサーチやコンサルティングには向いておらず、それらは大手のコンサルファーム等で実施すべきです。K-BRICの最適な活用は、自社で実行する企画・戦略・プロジェクトを基本とし、そこに足らない部分・加味したい部分へのアドバイザリーを求める時となります。

請求におけるコスト削減   一方で、K-BRICコスト構造は非常にシンプルであり、付加的な間接・管理コストがかからないものとなっています。そのため時間単価以外の付加的な部分を抑えた役務提供が可能です。

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請求体系   K-BRICは、バーチャルプラットフォームを活用する固定費・間接費を抑えたビジネスモデルにより、従来のコンサルティングファームではで困難な高いValue to Cost を目指します。極めてシンプルなコスト構造で、ご請求に関しても人件費・資料費・移動費等を明確にした明瞭な料金体系でお付き合いいたします